
ま・た・か。
ほんとまたかですよ。
毎週どっか工事してないか、この辺(^^;
ほんとに不思議なんだけど、どこをどうこんなに工事する必要があるんだろう。
基本うちの仕事は年中無休なんですよね。
つまりは、いろいろとしないといけないことが多くて、
お客様も住居探しとか土地探しは日にちを選びません。
お客様の都合で動くのが当たり前、
という会社の方針上、休みはないんです、基本。
あ、年末年始はさすがに休むけれども。
それでそうなると一応は週休二日なので、
休みがもらえるわけなんだけど、
そのたびになんだか工事のドリル音が僕の生活を脅かすんですね。
なんだかなァ(笑)。
ここまで毎回毎回工事してると、
さすがに「一気にやってくれよ!」
と言いたくなっちゃうんだなァ。
困ったことに。
昼まで寝ようとか思っても工事音に遮られるんですよ。
だから結局、あまり夜更かしもできない。
健康には良いのかもしれないけれど、
出かけない限り、日中はずっと工事の音を聞くわけですからね。
あまり良い環境とは言えなくないです。
うーん、なんだかなァ。
ちゃんと東日本とかの方、工事等々復興着工してるのかな?
とか思ってしまいますね。なんとなくだけど。

「冬休みだなァ、もうすぐ」
と言ったら、「東京に行くんですよ」と部下くん。
今年から部下ができた僕ですが、未だに彼のキャラが掴めていません。
「東京?実家違うよね?」
「実家は違います。お台場に行く用事があって」
お台場。
「なぜ?」
「いや、夏と冬のイベントがありましてね。
このために僕は仕事をしていると言っても過言ではなく」
と部下くん。どういうことだろう、と不思議な顔をしてると、
「……一般の方には理解されにくいんです」
としょぼんとされた。
「え?え?何?なんなの?」
「センパイは知らなくて良い世界っすよ。年末の一大イベントなんですけどねぇ」
何を言ってるんだ?え?忘年会とか初詣?違うな、3日もないな。
と、なると…え?何?
「僕、まあオタクってことです」
割り切った発言が出たなまたコレ。
「いや、俺もガンダムやらゲームやらするし」
「そういうことじゃないっす!」
とのこと。
首を傾げたまま帰宅。
少しパソコンでググってみたら、
コミックマーケット
というキーワードが出てきて、日数的にも日時的にも合う。
…もしや、これ?
部下、生粋のオタクの予感。
触れたら大蛇出るかもな。
スルーしておこう。
「みっつ」です!
不動産関係の仕事をしている30歳過ぎの独身男性です。
いまの時代、オレの年齢で「おひとりさま」でも不思議じゃないですが、親たちは、とにかく結婚を焦っているのです。
やっぱり、世間体にこだわっているのでしょうか、悲しいですね。
でも、オレは仕事が忙しいし、最近、部下もできた手前もあるから、プライベートなことは後回しにしています。
それに、仕事で忙しいことには、むしろ感謝しないといけないご時勢ですね。
だから、仕事をいただけること、そして、そのチャンスを逃がさないことは、常に心掛けています。
住宅を契約するときは、外回りも含めて、建物の第一印象がすごく大事になります。
もし、第一印象が悪かったら、それ以上の進展は望めないといっても過言ではないと思います。
これは、住宅契約だけでなく、包茎手術クリニックなどでもいえることだと思います。
男性の場合、包茎手術が大きな課題になりますが、不安な気持ちを和らげてくれるのは、クリニックの雰囲気ですね。
もちろん、包茎手術を受けるときには、スタッフの腕前とか、カウンセリングとかも大切ですが、それ以前に雰囲気が大切ですよね。
だから、包茎手術の相談なら、リラックスできる包茎手術クリニックがお勧めです。
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/